アキラの釣り日記

北海道で釣りと外遊び、基本毎年同じ事しています。

イビキ・無呼吸症候群の検査in病院

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さて、今日は一泊検査入院である。
自宅で、簡易検査機を借りて要入院検査となりました。
www.waka-ika-yamame.info


事前に書く書類が山のように有る為に昨日は飲み過ぎてしまった。←大げさ

検査1日目の内容

まあ、電極付けたりあれこれして、呼吸のみならず、足だの腹だのからもデータ取る、と。
その間も、係の人が見ていてくれたり、器具外れたら付けてくれたりするらしい。
それが、この見知らぬ天井である。

検査の目指す所

救いの無い話であるが、
「前回の検査は簡易検査。この一泊検査で診断となると、次回の結果診察時からC-PAP(呼吸器)が貸されます」とのこと。
病気を確定させて、器具を毎日付けて寝る人になるのだ。

外科的に「治ら」ないの?

先にこの治療をしている知人は、もう器具にこりごり、旅行なども大変だそうだ。
基本、切ったりして治したりはしないそうである。
切っても治らない事多く、リスクとの兼ね合いからだそう。

それでも、【質の良い眠り】が手に入るかも

もう20年位は、朝スカッと起きる事は稀であり、体調不良を薬でアゲて何とか乗り切ってきた感じだ。
昔は違った、と思うがどうなのだろう?
これは来週の診断後に必ず感想書きますね。

入院するのに有ったら良かったもの

スマホ充電器(すぐ寝ると勘違いした)
バスタオル(有った、が入浴が有ることを知っておく必要が)
これくらい。後は有っては困るだろう。機械付けて寝るだけなのだから。

検査(機械付けて寝るだけ)

何だかんだ寝つきは悪くない、と言うか常時寝不足の状態なのだろう。暗ければ大抵すぐ寝れる。
しかしこの日は酒を飲んでいなかったこと、やはりそれなりに緊張と言うか制約有るので寝たり起きたりしたようだ。
結果、3時間程度の連続睡眠記録はとれて(順調に呼吸は止まってたらしい)、一週間後に外来結果報告、である。